月に500万円以上の売り上げを確保する歯科助手など稼ぎ出す歯科助手・副院長を兼ねる歯科助手など事例紹介

歯科助手が副院長に?歯科助手が売り上げアップや円滑な医院運営に繋がった事例をご紹介しましょう。 実際に、医療の資格をもたない歯科助手が、副院長やマーケティング担当として医院のためになる活躍を見せています。

事例1:元ギャル。歯科医院のリーダー的存在として活躍するあみちゃん

現在、認定講師として、そして現役歯科助手として、歯科医院のリーダー的な存在としてエネルギッシュに活躍する優秀な歯科助手がいます。名前は、あみちゃん。 「自分は元ギャルで周囲を心配させたり、泣かせたりしたんです」 昔の写真を見せてもらっても、どれがあみちゃんなのかパッと見てもわからないほどの変貌ぶりです。